🌱 省エネ設備投資で
補助金 + J-クレジット収益を同時獲得

初期費用50%削減 + 毎年の継続収入を実現

ハウス暖房・冷蔵設備・堆肥処理設備の更新をご検討中の農業・畜産事業者様へ
HKS技術コンサルが補助金申請からJ-クレジット収益化まで一貫サポート

省エネ農業

💰 ダブルインカム戦略とは?

省エネ設備投資で、2つの収入を同時に獲得する戦略

補助金
💰①
補助金
初期費用を50%削減
例:2,000万円 → 実質1,000万円
+
クレジット
💰②
J-クレジット
毎年の継続収入
例:年間50万円 × 8年 = 400万円

💡 J-クレジット制度について

J-クレジット制度とは、省エネ設備の導入などでCO2削減に成功した事業者に対し、国が「削減証明書(クレジット)」を発行し、それを売却して収益化できる国の認証制度です。

参照:J-クレジット制度公式サイト(経済産業省・環境省・農林水産省)

📊

①CO2削減量を数値化

重油からヒートポンプに変更した場合など、削減したCO2の量を計算し、国が認証します

📜

②クレジットを発行

「年間○○t-CO2を削減した」という証明書(クレジット)が発行されます

💰

③企業が購入・収益化

CO2削減が求められる大企業等が、発行されたクレジットを購入します

まとめ:
省エネ設備を導入することで、①燃料費・電気代の削減 に加えて、②削減したCO2量に応じた収益(クレジット売却益) が毎年得られます。

試算例:年間10t-CO2削減 × 5,000円/t = 年間5万円の収益
(8年間継続で合計40万円)

こんなお悩みありませんか?

❌ ハウスの重油暖房、燃料費が高すぎる…

❌ 省エネ設備に変えたいけど初期費用が…

❌ 補助金申請は難しそう…

✅ HKS技術コンサルなら、すべて解決します

補助金申請をサポート → 面倒な書類作成や手続きを全面支援
J-クレジット認証も協力企業と連携 → CO2削減量の収益化まで一貫サポート
投資効果を最大化 → 燃料費削減 + 補助金 + クレジット収益のトータル設計
📌 なぜ今がチャンスなのか
2026年から大企業にCO2削減が義務化される制度(GX-ETS)が本格化します。 つまり、大企業がJ-クレジットを買わなければいけなくなるため、クレジットの需要が急増し、価格も上昇すると予測されています。
早く設備投資するほど、長期間にわたってクレジットを高値で売却できます。
※ 参照:GX-ETS公式サイト(経済産業省)、 東証・エクスロード共同調査

📈 ダブルインカム戦略の活用事例

農業・畜産事業者が省エネ設備導入で活用できる可能性がある事例をご紹介します

柑橘類の栽培
💡 活用可能性事例
🍊 ハウスみかん農家
ヒートポンプ導入で燃油コストを大幅削減

こんな農家さんに:
「ハウス栽培で重油暖房を使っているが、燃料費が年々高騰している」
「省エネ設備に変えたいが、初期投資が高額で踏み切れない」

💡 どう解決したか

①補助金を活用:産地パワーアップ事業で設備費の50%を補助金でカバー
②省エネ設備に転換:重油暖房からヒートポンプに切り替え
③J-クレジット化:JA主導のプログラム型で、個別の手続き負担なく参加

✅ 得られた効果
💰 燃料費が年間100万円以上削減(重油使用量80%減)
💰 J-クレジット収益で毎年副収入(手続きはJAが代行)
🏆 環境配慮型産地としてブランド価値も向上

適用方法論:EN-S-016 ヒートポンプの導入

グリーンエネルギー・環境
💡 活用可能性事例
🌲 観光農園・加工施設
木質ペレットで地域資源を活用

こんな事業者さんに:
「農産加工や観光事業で大量の熱エネルギーを使っている」
「地域の木材資源を活用して、環境に配慮した経営をしたい」

💡 どう解決したか

①補助金を活用:再エネ導入補助金で設備導入費用を軽減
②地域資源を活用:重油ボイラーから木質ペレットボイラーに転換
③J-クレジット化:CO2削減分をクレジットとして収益化

✅ 得られた効果
💰 燃料コストを約20%削減(化石燃料から転換)
💰 年間40t-CO2削減でクレジット収益
🏆 地産地消モデルとして観光客へのPRにも活用

適用方法論:EN-R-001 バイオマス固形燃料による化石燃料代替

※ 本事例はダブルインカム戦略の活用可能性を示したものです。実際の削減効果・投資回収期間は規模や条件により異なります。

補助金申請

🎯 活用できる補助金とJ-クレジット制度

💡 なぜ補助金とJ-クレジットが両方もらえるのか?

J-クレジット制度では、多くの補助金と併用が可能です。 「補助金を受けても投資回収に3年以上かかる」設備なら、補助金とクレジットの両方を活用できます。

※ 一部の環境省補助金など併用できない補助金もあります。HKSが併用可能な補助金を調査・ご提案します。

計算例:ハウス暖房2,000万円 → ヒートポンプ更新
① 補助金50% = ▲1,000万円
② 燃料費削減 = 年80万円
③ J-クレジット(EN-S-016) = 年20万円
実質負担1,000万円 ÷ 年100万円 = 10年で回収
※ 補助金なしなら20年かかるところ、半分に短縮!
対象設備 主な補助金 J-クレジット方法論 投資回収期間
🏠 ハウス暖房
(トマト・イチゴ・花卉等)
強い農業づくり総合支援交付金
✓ 設備費の50%補助
✓ 上限2-3億円
EN-S-016
ヒートポンプの導入
(重油→ヒートポンプ)
約8年
燃料費削減+クレジット収益
❄️ 農産物冷蔵施設
(選果場・貯蔵庫等)
強い農業づくり総合支援交付金
産地生産基盤パワーアップ事業
✓ 設備費の50%補助
EN-S-016
冷凍・冷蔵設備の導入
(旧型→省エネ型)
約7-10年
電気代削減+クレジット収益
🐄 畜産排せつ物処理
(酪農・畜産)
畜産環境整備事業
✓ 設備費の50%補助
✓ 強制発酵設備等
AG-002
家畜排せつ物管理方法の変更
(堆積発酵→強制発酵)
約10-12年
悪臭対策+クレジット収益
🏭 省エネ設備
(農業・食品製造業)
ものづくり補助金(グリーン枠)
✓ 補助率2/3
✓ 上限1,000万〜4,000万円
EN-S-004 / EN-S-016
ボイラー・空調設備の導入
約5-8年
光熱費削減+クレジット収益

🌟 HKSの「ダブルインカム戦略」サポート

💰

補助金申請を
サポート

中小企業診断士・行政書士として補助金申請を全面サポート。面倒な書類作成や手続きを支援します。

🌱

J-クレジット
収益化

協力企業と連携してクレジット登録・運用をサポート。CO2削減量を確実に収益化します。

🎯

窓口一本で
完結

HKSが窓口となり、設備導入からクレジット販売まで一貫サポート。複数業者とやり取りする手間なし。

📋 実現までの6ステップ

「補助金申請とJ-クレジット認証」を同時進行するから
投資効果が最大化される「ダブルインカム」を実現できます

1
ご相談
現在の設備状況、省エネ化のご希望、予算感をヒアリング
2
戦略提案
最適な設備提案、補助金調査、J-クレジット収益試算、投資効果算出
3
補助金申請
事業計画書作成、必要書類準備、申請手続き、審査対応を全面サポート
4
設備導入
設備業者の見積精査、工事監理、性能確認・検収を協力企業と連携してサポート

🤝 協力企業と連携

5
J-クレジット登録
プロジェクト計画書作成、妥当性確認、J-クレジット制度への登録申請

🤝 協力企業と連携

6
継続運用
モニタリングデータ管理、年次のクレジット認証申請、クレジット販売支援

🤝 協力企業と連携

💡 HKSのワンストップサポートとは?

HKS技術コンサルが窓口となり、補助金申請から設備導入、J-クレジット運用まで信頼できる協力企業と連携して、一貫したサポートを提供します。

❌ 他社の場合

補助金→A社に相談
設備導入→B社に相談
J-クレジット→C社に相談
それぞれ別々で大変

VS

✅ HKSの場合

すべての相談→HKSが窓口
HKSが協力企業と連携
一貫したサポート
窓口一本で安心!

お問い合わせ

省エネ設備の導入や補助金活用に関するご相談は
お気軽にお問い合わせください

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「うちの設備でも活用できるか相談したい」

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