初期費用50%削減 + 毎年の継続収入を実現
ホテル・旅館・工場等の設備更新をご検討中の事業者様へ
HKS技術コンサルが補助金申請からJ-クレジット収益化まで一貫サポート
J-クレジット制度とは、省エネ設備の導入などでCO2削減に成功した事業者に対し、国が「削減証明書(クレジット)」を発行し、それを売却して収益化できる国の認証制度です。
参照:J-クレジット制度公式サイト(経済産業省・環境省・農林水産省)
重油から高効率機器に変更した場合など、削減したCO2の量を計算し、国が認証します
「年間○○t-CO2を削減した」という証明書(クレジット)が発行されます
CO2削減が求められる大企業等が、発行されたクレジットを購入します
まとめ:
省エネ設備を導入することで、①燃料費・電気代の削減 に加えて、②削減したCO2量に応じた収益(クレジット売却益) が毎年得られます。
試算例:年間20t-CO2削減 × 5,000円/t = 年間10万円の収益
(8年間継続で合計80万円)
❌ ボイラーが老朽化、燃料費が高すぎる…
❌ 省エネ設備に変えたいけど初期費用が…
❌ 補助金申請は難しそう…
ホテル・旅館・工場等が省エネ設備導入で活用できる可能性がある事例をご紹介します
こんな事業者様に:
「老朽化したボイラーの燃料費が年々高騰している」
「省エネ設備に変えたいが、初期投資が高額で踏み切れない」
①補助金を活用:ものづくり補助金(グリーン枠)で設備費の2/3を補助金でカバー
②省エネ設備に転換:重油ボイラーから高効率ガスボイラーに切り替え+全館LED化
③J-クレジット化:EN-S-002等の方法論を適用して認証取得
適用方法論:EN-S-002 ボイラー等の更新
こんな事業者様に:
「大量の給湯に重油ボイラーを使っているが燃料費が高い」
「温泉熱を活用して環境に配慮した経営をしたい」
①補助金を活用:省エネ設備導入補助金で設備導入費用を軽減
②省エネ設備導入:重油ボイラーからヒートポンプ給湯機に転換
③J-クレジット化:CO2削減分をクレジットとして収益化
適用方法論:EN-S-016 ヒートポンプの導入
※ 本事例はダブルインカム戦略の活用可能性を示したものです。実際の削減効果・投資回収期間は規模や条件により異なります。
J-クレジット制度では、多くの補助金と併用が可能です。 「補助金を受けても投資回収に3年以上かかる」設備なら、補助金とクレジットの両方を活用できます。
※ 一部の環境省補助金など併用できない補助金もあります。HKSが併用可能な補助金を調査・ご提案します。
| 対象設備 | 主な補助金 | J-クレジット方法論 | 投資回収期間 |
|---|---|---|---|
| 🔥 ボイラー更新 (給湯・暖房用) |
ものづくり補助金(グリーン枠) ✓ 設備費の2/3補助 ✓ 上限2,000万円 |
EN-S-002 ボイラー等の更新 (重油→ガス) |
約3〜4年 燃料費削減+クレジット収益 |
| 💡 照明設備 (全館LED化) |
省エネルギー投資促進支援事業 ✓ 設備費の1/3補助 |
EN-S-004 照明設備の更新 |
約4〜5年 電気代削減+クレジット収益 |
| ❄️ 空調・冷凍機 (厨房・客室等) |
省エネルギー設備導入支援 ものづくり補助金 ✓ 設備費の1/3〜2/3補助 |
EN-S-016 電動機等の更新 |
約3〜5年 電気代削減+クレジット収益 |
HKSのサポートの流れを6つのステップでご紹介します
補助金コンサル
設備会社
J-クレジット代行業者
❌ 複数の会社とやり取りが必要
❌ 担当者の負担が大きい
❌ 情報の齟齬が発生しやすい
補助金も
設備も
J-クレジットも
すべて一元窓口で対応!
⭕ 担当者の負担を最小化
⭕ スムーズな進行
⭕ トータルで最適化
ものづくり補助金や省エネ補助金を活用することで、初期投資を大幅に軽減できます。
毎年のCO2削減量をクレジット化して売却することで、8年間継続的な副収入が得られます。
高効率設備への更新により、運用コストが大幅に下がり、毎年のキャッシュフローが改善します。
設備更新をご検討中の事業者様、まずはお気軽にご相談ください
✨ 特典:初回相談無料
まずは現状をお聞かせください。最適なプランをご提案いたします。
※ 営業日2-3日以内に担当者よりご連絡いたします